様々なジャンルがある中州のセクキャバの魅力的なポイントとは

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セクキャバでバイトするときの注意点

女性と花

セクキャバは風俗のジャンルのひとつです。接待飲酒店のキャバクラとは商売の目的が違います。キャバクラでは身に付けているドレスを脱ぐ必要はありませんが、セクキャバでは脱ぐだけでなく自分の裸をお客の手に触れさせたりすることもあります。キャバクラのつもりで応募したら実際の業務はほとんどセクキャバだった、ということにならないよう気をつけて店選びを行う必要があります。
セクキャバの仕事風景は、ひと目乱交です。部屋の中にいるのはお客1人、キャバ嬢1人とは限りません。仕事を行う部屋は何人ものお客や同僚がいる大部屋です。部屋の至るところでお客とキャバ嬢が密着しています。自分の裸を見るのは指名してくれたお客だけではありません。他のお客や同僚からも自分の裸や仕事ぶりを見られることになります。複数の人に風俗で勤務しているのを知られる仕事です。友人や知人に知られるのを恐がっていてはこの仕事は務まりません。
セクキャバは店舗型の風俗です。自分の好きなやり方で好きな時間に働くことはできません。お客やお店から指名を受けるまでは店の中で待機することになります。暇だからといって外をうろうろと出歩くことはできません。人手が不足しているときには、仕事が休みの日でも急遽シフトに入れられることがあります。

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